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chapter 2. 冬夜

me2012.jpg


稍微的失溫
畢竟這裡是冰箱


不說祝福了 你知道的
2013


有人可以等 不一定會等多久
不在乎
微醺
櫃子裡拎出電暖爐

床上有貓


不一定要有邏輯
六樓不一定要從一樓爬樓梯上來
窗戶外的101亮晶晶的


朋友 家人 獨處
每一刻都很精彩
藝術家就是這樣
我喜歡這個顏色



這樣的一年的最後一天
笑著 終於 回到家
10度c



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